現在、教職員の精神疾患による離職者数が激増しております。
文科省の聴者によると、2023年度で過去最高の7,119人に上ります。
その原因の主なものは、次の通りです。
①指導そのものに関すること(30%)
②職場の人間関係(26.5%)
③事務的な業務(23.6%)
④家族・プライベート関係(13.2%)
弊所の代表である私自身も、上記のことで悩み、苦しみ、辞表を書いたことが3度あります。(出すには至りませんでしたが)
だから、先生方の精神的な苦痛は、よくわかるのです。
そんな時に、私は〝ポジティブ心理学〟に出会い、救われました。
ポジティブ心理学は、次のような考え方が根底にあります。
「人生の9割は感情である」
「人生を変えたければ、感情を変えればいい」
「感情を変えるには、3つの方法がある」
①視点 ②言葉 ③動作(行動)
「この心理学は、使って、使って、使って、幸せに成る学問である」
アナタの心(感情)をポジティブにするには、ちゃんと方法があり、それを毎日繰り返すことで、毎日が〝ゴキゲン〟に変わります!
ぜひ3か月間、受講することで、ゴキゲンな自分になって、日々の仕事が、家庭生活が、超ハッピーになることへのお手伝いをさせていただきます。
詳細は、下記のチラシをご覧いただき、申込みください。
